1/17は、3か月の施策の山場です。11/9の運営MTGでは、このタブの中身を決めます。
1万垢が先輩に相談できる日にする
来るのは万垢とPRO生だけなので、ふだん相談される側の万垢が、先輩に相談できます。
- 9月の名古屋のオフ会(全員向け)のアンケートで、いちばん良かったのは実績者の対談と運営のアドバイスでした
- 同じアンケートで、運営と話せた回数に差があり、不公平だという声もありました
- 6/8の議事録では、万垢がオフ会に来ない理由は「アドバイスする側になって疲れる」でした
テーブルは、伸ばしたい稼ぎ方で分ける
1つの箱が1テーブルです。ピンクはPRO生、灰色はPROに入っていない万垢です。運用代行など、ほかの稼ぎ方のテーブルも作ります。
テーブルに座るPRO生には、始めたころの話と、今やっていることを、そのまま話してもらいます。
1月のPROの募集の前に、PRO生と大勢で直接話せるのは、この日だけです。売り込みはせず、話す時間を長くとります
2ゲームをやめて、対談と2つの相談を中心にする
5/17の万垢オフ会では、ゲームに80分使いました。1/17はその時間を、対談と相談に回します。
対談のあとに、運営との相談と、みんなの前での相談を置きます
- 12:00🍱受付と軽い昼食40分
- 12:40👋あいさつと、テーブルで自己紹介20分。ゲームの代わりです
- 13:00🎤対談80分。ぽこぴぃさん・わんさん・まえさん
- 14:20☕休けい10分
- 14:30💬運営との相談50分。運営が、どのテーブルにも回ります
- 15:20🔍みんなの前での相談35分。フォームで手を挙げた人から選んだ2〜3人の悩みに、しゃけさんたちが答えます
- 15:55☕休けいと席替え10分。ほかの稼ぎ方のテーブルへ移ります
- 16:05🤝交流30分
- 16:35📝「次の3か月でやること」を1枚に書く写真と締めも入れて25分。締めで1回だけ、1月の勉強会と募集の日を伝えます
- 17:00🏁終わり
ピンクの3つが、この日の中心です。12:00〜17:00で組んでいます。
5/17の時間割(くらべる用)
| 時間 | 中身 |
|---|
| 11:10〜11:30 | 受付 |
| 11:30〜12:00 | ランチ |
| 12:00〜13:20 | ゲームのルール説明と、ゲーム2回(休けいを含めて80分) |
| 13:20〜14:20 | 対談(60分。あやさん・あきこばさん) |
| 14:20〜14:30 | 休けいと席替え |
| 14:30〜15:20 | 交流1回目 |
| 15:20〜15:30 | 休けいと席替え |
| 15:30〜16:20 | 交流2回目 |
| 16:20〜16:30 | 写真と締めのあいさつ |
- 🎤 対談の80分は、11/2にえれなさんから出た「対談を長くする」案をもとにしました
- 🔍 みんなの前での相談は、PROのグルコンで毎週やっていることを、そのまま見せる時間です
3対談は、稼ぎ方の違うPRO生3人にお願いする
しゃけさんが選んだ3人です。11/9に運営で確かめてから、しゃけさんが声をかけます。
3人で、自社商品・PR・TikTokショップの話ができます
ぽこぴぃさん
PRO1期自社商品(オンラインの算数教室)と、本の出版
💬 万垢オフ会で背中を押されて、小さく始めた話
わんさん
PRO1期PR案件とTikTokショップ
💬 PROのオフ会で、これからの方向が決まった話
まえさん
PRO0期物を売る自社商品と、本の出版
💬 物を売る自社商品を、形にするまでの話
💬のあとは、対談で話してもらいたいことです。本人の成果報告などからまとめました。
- 3人とも、運営のライブや対談で話したことがあります
- 声をかけるのは、文化祭(11/14)の前後です
3人から登壇の了解がとれたら、11月下旬にゲストを発表します。成果の数字を当日に出すかも、本人に確かめます。
「すごい人」ではなく「前は同じように迷っていた人」として紹介すると、聞く人が自分に重ねやすくなります
4参加費は6,000〜6,500円で考える
オフ会が初めての人も申し込みやすい値段にして、赤字にならない人数を見ておきます。
6,000円なら定員の約8割、6,500円なら約7割が集まれば、赤字になりません
6,000円6,500円定員
ピンクの棒は、赤字を避けるのに最低いる人数です。点線の棒は定員です。11/2のパスさんの試算をもとに、Claudeが計算しました。
- 5/17の万垢オフ会は5,500円でした。9/13の名古屋のPROオフ会は6,000円でした
- 試算では、飲み物と食べ物を1人2,000円で見ています。食事は減らす予定なので、実際はもう少し少ない人数で赤字を避けられます
- 対談のゲスト3人の参加費と交通費は、まだ案がありません
6,000円なら、オフ会が初めての人やめざ5の人が申し込みやすくなります。6,500円なら、赤字の心配が少し減ります
5オフ会の告知は11月に集め、12月はLINE1通だけにする
文化祭の流れで募集を始め、12月の10期の募集とぶつけないようにします。
オフ会の告知は11月に集めて、12月はLINEの1通だけにします
11月
11/14 文化祭で口で予告会場11/16か17 画像つきで予告Discord11/18 募集を始めるDiscord・LINE下旬 ゲストを発表Discord
12月
上旬 予約しておいたLINEを1通LINE12/11〜21は10期の募集
1月
上旬 当日の流れと席を案内Discord・LINE1/17 当日会場
塗りつぶしたピンクは、募集を始める日と当日です。灰色は、ほかの大きな予定です。

しゃけさん(11/2の議事録より)文化祭が終わった流れで告知すると、見てもらいやすい
- 告知は、えれなさんがDiscordとLINEで出します。ここまでは11/2に決まっています
- 出す場所の案:卒業生チャット・めざ5・PROサーバー・秘密基地LINE
- 回数の案:Discordで4〜5回、LINEで2〜3回
- 11/18のLINEは、秘密基地LINEの全員に送る案です。②のAの万垢のタグができてからは、万垢だけに送ります
- ゲストの発表は、②のタブのBと同じ形の画像にする案です
- 当日のあとの案:対談の要点と写真を、②のタブの万垢のLINEとめざ5で届けます
告知の最初に「来るのは万垢とPRO生だけ」「同じ稼ぎ方の先輩と話せる」と書くと、来る理由が伝わります
6申し込みのときに、稼ぎ方と相談したいことを聞く
答えをもとにテーブルを決め、みんなの前での相談に出る人も選びます。
名前とアカウントのほかに聞く6つ
- いちばん伸ばしたい稼ぎ方
- 最近1か月の売上(段階から選ぶ)
- 当日いちばん相談したいこと
- オフ会に来るのは何回目か
- PRO生か、めざ5か、どちらでもないか
- みんなの前での相談に出てもよいか
711/9に決めることは4つ
4つを決めれば、11/18に募集を始められます。
- 中身:このタブの「当日の流れ」と、対談のゲスト3人でよいか
- 参加費:6,000円か6,500円か。対談のゲスト3人の参加費と交通費をどうするか
- 告知:このタブの5の案でよいか。12月のオフ会の告知は、LINE1通だけ
- 申し込みのフォーム:このタブの6の6つの質問でよいか
あわせて、会場の予約が済んでいるかを、パスさんに確かめます。会場は、運営カレンダーの第1候補の麹町のLIFULL Tableです。
これからの担当
パス参加費の試算を、参加人数の見込みと一緒に出す11/9のMTG
しゃけ対談のゲスト3人に声をかける11/14の前後
えれな予告と募集の告知を出す11/16か17と11/18
- 💻 Claude:頼まれたら、告知文とフォームの質問のたたき台を作る11/9のあと
フォームを作る人、テーブルを決める人、申し込みの数を見る人は、11/9に決めます。
気をつけることどのテーブルにもPRO生が入るよう、申し込みの途中でPRO生の人数を見ておきます。
気をつけること1/16の東京オフ会にも対談があるなら、ゲストと話題が重ならないようにします。
PRO生の「成果」と「ノウハウ」を、読まれる形で、少ない手間で出し続けます。今回いちばん大事な所ですが、11/9では決めず、11/24の運営MTGまでに決める案です。
1LINEは8割以上が開くので、LINEの中で読み終わる形にする
運営の告知をDiscordに出すだけでは、返信がほとんどありません。
- 秘密基地LINEの全員向けの配信は、この1年で65回でした。半分の配信で、87%以上の人が開いています
- 同じ配信の半分で、中のリンクを押した人は約5%以下でした
- 5月に運営が万垢チャットに出したPROの企画の告知17本は、返信が0件でした。仲間の自己紹介には、90〜130の反応がありました
LINEは開かれるが、中のリンクはほとんど押されない
LINEを開いた人リンクを押した人
65回の配信を並べたとき、ちょうど真ん中の回の数字です。エルメ(LINEの配信の道具)の記録から数えました。
仲間の声への反応は大きいので、届ける中身は、PRO生本人の言葉を中心にします
24つの仕組みで、成果とノウハウを出し続ける
しゃけさんの言う2つの方法(ノウハウと、成果の証拠)を、4つの仕組みで回します。
万垢だけに届くLINEを作り、成果・ノウハウ・仲間の声を、決まった間隔で届けます
A 万垢だけに届くLINE
11月中に作る
秘密基地LINEに「万垢」のタグを付けます。めざ5の申請で集めたLINEの名前と、「1万人を達成した人はここを押して」のボタンで付けます
タグが付いた人には、自動で3通届きます。先輩の話、めざ5とPROの違い、PROで学べることの3通です
作るClaude(エルメの道具で) 確かめるLINEの担当
B 成果:PRO生の成果を画像1枚で
月1回
毎月6日の成果報告まとめから、PRO生3人を画像1枚にします。稼ぎ方、入る前と今、本人のひとことを入れます
出す所万垢のLINE、めざ5、卒業生チャット
作るClaude 確かめる運営の担当
C ノウハウ:PROで話したこと
2週に1回
グルコンの要約から、ハッとする考え方を1つ選び、画像1枚にします。全部は出さず、1つにしぼります
出す所万垢のLINE、めざ5
作るClaude 確かめる運営の担当
D 仲間の声:PRO生がめざ5に来る
月1回
めざ5の道場か稽古場に、PRO生をゲストで呼びます。10〜12月は、わんさんが来ています
1月からも、ほかのPRO生に続けてもらいます
担当めざ5の担当
AとBとCは、Claudeが下書きを作り、運営が確かめてから出します。
運営は「作る人」ではなく「選んで確かめる人」にします。12月の忙しい時期も止めずに回すためです
312月は、11月に作ったものを予約で出す
12月は10期の募集で運営が手一杯なので、11月中に12月分を用意します。
11月に作り、12月は確かめて予約するだけにします
11月
Aのタグと自動の3通を作るPRO生に、紹介してよいかを聞く11/25ごろ C 1回目Cの12月分を作っておく
12月
12/7ごろ B 1回目12/9と12/23 C(予約)12/11〜21は10期の募集12/22から10期が始まる
1月
1/7ごろ B 2回目③のタブの1月の流れにつなぐ
灰色は、ほかの大きな予定です。Bは本人の了解がいるので、12月から始めます。毎月6日の成果報告まとめのあとに、Claudeが下書きします。
12月のLINEは、多くて5通です。オフ会の告知、B、1月の予告が1通ずつで、Cが2通です。
12月の運営の手間は、出す前に目を通すことだけにします
4出すときは、本人の了解と言い方に気をつける
PROを毎回すすめる形にせず、PROに入らない人にも役に立つ中身にします。
- PRO生の成果は、本人の了解をとってから出します。紹介してよいかを、PRO生に一度だけフォームで聞きます
- 金額は「本人の報告より」と書き、「PROのおかげ」とは言い切りません
- 6/9と6/12に、りこぴんさんが「PROに入らないとサポートしてもらえないのか」という声に答えています
どの回も「この話だけでも役に立った」と思える中身にします。PROの名前は、自然に出る所だけにします
5これから決めること
11/24の運営MTGまでに、次の4つを決める案です。11月中に仕組みを作り始めるためです。
- LINEの担当:Aのタグとボタン、自動の3通を確かめる人
- 確かめる人:BとCを、出す前に見る運営の担当
- PRO生の了解:紹介してよいかを聞くフォームを、いつ出すか
- 送る相手:万垢のタグが付く前は、BとCを送らずに待つか
見ていく数字LINEを開いた人とリンクを押した人、Discordの反応、オフ会と1月の勉強会の申し込み。
1月は、目標設定会、オフ会、勉強会2回を、1本の流れにつなげます。日付は12月のうちに全部出します。
11月の日程は、12月のうちにまとめて予告する
急に感じさせないよう、募集の日まで含めて、先に全部見せます。
- 6/2の議事録で、りこぴんさんが「この日から募集と、勉強会の前に伝えるべきだった」と振り返っています
- 3期の受講生から、「締切が急すぎて焦った」という声がありました
目標設定会から募集まで、1本の流れにします
- 12月下旬📣1月の日程を、まとめて予告するLINEとDiscord。11月中に作っておき、予約で出します
- 1/8(金)🎯目標設定会21時から。次の1年の目標を立てる会です。万垢全員がZoomで参加できます
- 1/16(土)🍽東京オフ会受講生全員向けの、いつものオフ会です
- 1/17(日)🎤万垢オフ会①のタブの会です。PRO生と直接話せます
- 1/18〜22📻PRO生のラジオLINEで毎日1本ずつ届けます
- 1/20(水)📚勉強会1回目:稼ぎ方の全体像21時から。万垢全員が参加できます。ここで宿題を出し、締切は1/26(火)です
- 1/23〜24⛔企画を入れない日しゃけさんに別の予定があります
- 1/27(水)🔑勉強会2回目:売る技術と、PROの説明会21時から。ここで募集を始めます
- 1/27〜31✍️募集5日間。宿題を出した人とは、短いZoomで話します
ピンクは、PRO生に会う日と、募集を始める日です。木曜の夜はPROのグルコンとめざ5の会があるので、水曜と金曜にしました。
日付を早く出すほど、予定を空けてもらいやすくなります。募集を5日間にするのは、焦らせないためです
2宿題で参加者を絞らず、出した人には個別の相談をつける
勉強会はだれでも参加できる形にして、宿題を出した人には短い個別の相談をつけます。
絞らなかった3期も、絞った期と同じくらいの割合でPROに入っています
1期・宿題で絞った2期・宿題で絞った3期・絞らなかった
初めて案内した人全員のうち、PROに入った人の割合です。宿題を出した人だけの割合ではありません。しゃけさんの目標管理シートの数字から計算しました。
- 11/4にしゃけさんは「自社商品に興味がない人にも、PROを案内したい」と話しています
- しゃけさんの目標管理シートには「迷っている人とは、文章より短いZoomで話す方が決まりやすい」とあります
宿題は「次の半年で伸ばしたい稼ぎ方の計画」にします。どの稼ぎ方の人でも書けるので、自社商品に興味がない人もはじかずにすみます
34期のPROは、めざ5の先にある1本の道として見せる
めざ5ははじめての月5万円、PROはその先と、迷わない並びで伝えます。
めざ5とPROは、別の道ではなく1本の道です
フォロワー1万人万垢になる
➜
めざ5はじめての月5万円
➜
PRO月10万円から100万円へ
左から右へ進む1本の道です。7/21の議事録で「一本道にしておくのがすごい大事」という話が出ています。
- 4期のPROで扱う稼ぎ方と、めざ5の人の入り方は、運営4人で決めます
決まったら、1/20と1/27の勉強会の中身と、②のタブの自動の3通に入れます
44期の目標人数は、3期と同じ割合で出す
3期の出し方に、新しく加わるめざ5の人を足します。
3つの見込みを足して、4期の目標にします
それぞれの人数に割合をかけて、3つを足します。49%と21%は、3期の目標を出したときに使った割合です。ピンクは、4期から新しく加わる人です。
- めざ5の人は、過去にPROを案内したことがないので、割合の手がかりがありません
- 人数は名簿で数えてから運営4人に伝え、このページには載せません
めざ5の人の割合は、低めに見込むのがよいと考えます。まだ月5万円に届いていない人が多いからです
51月は運営の手が足りないので、11月から準備を始める
1月は10期の立ち上げと、iメイト11期のキックオフが重なります。
- 12/22から10期が始まり、1月はその立ち上げの月です
- しゃけさんは、1/23〜24に別の予定があります
勉強会の骨組みとPRO生のラジオの収録は、11月中に始めます
6これから決めること
11月中に決めれば、12月下旬に1月の日程を予告できます。
- 目標設定会:1/8(金)でよいか
- 宿題:参加者を絞らない形でよいか。個別の相談をだれがするか
- 募集の期間:1/27〜31の5日間でよいか
- 4期の中身:PROで扱う稼ぎ方と、めざ5の人の入り方を、運営4人で決める
- 目標人数:名簿で数えて、運営4人で決める