1/17 万垢オフ会11/9 運営MTG用

1月17日 万垢オフ会
企画案

11/9の運営MTGで決める4つの案です

しゃけ
しゃけ
ゲスト
えれな
えれな
告知
パス
パス
会場と参加費
作成 2026-11-05 作成者 Claude Code(依頼:しゃけ)
運営の中で使う資料です。受講生には見せません
結論
  1. 1/17は、万垢が先輩に相談できる日にする案です
  2. 対談はPRO生3人で80分。そのあと運営との相談とみんなの前での相談をする案です
  3. 参加費は6,000〜6,500円、12月の告知はLINE1通だけにする案です

11/2に決定110人まで。申し込み後のキャンセルは不可。11/18から募集。

1万垢が先輩に相談できる日にする

来るのは万垢とPRO生だけなので、ふだん相談される側の万垢が、先輩に相談できます。

テーブルは、伸ばしたい稼ぎ方で分ける
TikTokショップのテーブル
楽天アフィのテーブル
PR案件のテーブル
自社商品のテーブル

1つの箱が1テーブルです。ピンクはPRO生、灰色はPROに入っていない万垢です。運用代行など、ほかの稼ぎ方のテーブルも作ります。

テーブルに座るPRO生には、始めたころの話と、今やっていることを、そのまま話してもらいます。

1月のPROの募集の前に、PRO生と直接話せるのはこの日だけです。売り込みはせず、話す時間を長くとります

2ゲームをやめて、対談と2つの相談を中心にする

5/17の万垢オフ会では、ゲームに80分使いました。1/17はその時間を、対談と相談に回します。

対談のあとに、運営との相談と、みんなの前での相談を置きます

ピンクの3つが、この日の中心です。12:00〜17:00で組んでいます。

5/17の時間割(くらべる用)
時間中身
11:10〜11:30受付
11:30〜12:00ランチ
12:00〜13:20ゲームのルール説明と、ゲーム2回(休けいを含めて80分)
13:20〜14:20対談(60分。あやさん・あきこばさん)
14:20〜14:30休けいと席替え
14:30〜15:20交流1回目
15:20〜15:30休けいと席替え
15:30〜16:20交流2回目
16:20〜16:30写真と締めのあいさつ

3対談は、稼ぎ方の違うPRO生3人にお願いする

しゃけさんが選んだ3人です。11/9に運営で確かめてから、しゃけさんが声をかけます。

3人で、自社商品・PR・TikTokショップの話ができます
ぽこぴぃさん
PRO1期
自社商品(オンラインの算数教室)と、本の出版
💬 万垢オフ会で背中を押されて、小さく始めた話
わんさん
PRO1期
PR案件とTikTokショップ
💬 PROのオフ会で、これからの方向が決まった話
まえさん
PRO0期
物を売る自社商品と、本の出版
💬 物を売る自社商品を、形にするまでの話

💬のあとは、対談で話してもらいたいことです。本人の成果報告などからまとめました。

3人から登壇の了解がとれたら、11月下旬にゲストを発表します。成果の数字を当日に出すかも、本人に確かめます。

「すごい人」ではなく「前は同じように迷っていた人」として紹介すると、聞く人が自分に重ねやすくなります

4参加費は6,000〜6,500円で考える

オフ会が初めての人も申し込みやすい値段にして、赤字にならない人数を見ておきます。

6,000円なら定員の約8割、6,500円なら約7割が集まれば、赤字になりません
84人
75人
110人
6,000円6,500円定員

ピンクの棒は、赤字を避けるのに最低いる人数です。点線の棒は定員です。11/2のパスさんの試算をもとに、Claudeが計算しました。

6,000円なら、オフ会が初めての人やめざ5の人が申し込みやすくなります。6,500円なら、赤字の心配が少し減ります

5募集は11/18に始め、12月はLINE1通だけにする

文化祭の流れで募集を始め、12月の10期の募集とぶつけないようにします。

告知は11月に集めて、12月はLINEの1通だけにします
11月
11/14 文化祭で口で予告会場 11/16か17 画像つきで予告Discord 11/18 募集を始めるDiscord・LINE 下旬 ゲストを発表Discord
12月
上旬 予約しておいたLINEを1通LINE 12/11〜21は10期の募集
1月
上旬 当日の流れと席を案内Discord・LINE 1/17 当日会場

塗りつぶしたピンクは、募集を始める日と当日です。灰色は、ほかの大きな予定です。

しゃけ
しゃけさん(11/2の議事録より)文化祭が終わった流れで告知すると、見てもらいやすい

告知の最初に「来るのは万垢とPRO生だけ」「同じ稼ぎ方の先輩と話せる」と書くと、来る理由が伝わります

6申し込みのときに、稼ぎ方と相談したいことを聞く

答えをもとにテーブルを決め、みんなの前での相談に出る人も選びます。

名前とアカウントのほかに聞く6つ
  1. いちばん伸ばしたい稼ぎ方
  2. 最近1か月の売上(段階から選ぶ)
  3. 当日いちばん相談したいこと
  4. オフ会に来るのは何回目か
  5. PRO生か、めざ5か、どちらでもないか
  6. みんなの前での相談に出てもよいか

711/9に決めることは4つ

4つを決めれば、11/18に募集を始められます。

あわせて、会場の予約が済んでいるかを、パスさんに確かめます。会場は、運営カレンダーの第1候補の麹町のLIFULL Tableです。

これからの担当

フォームを作る人、テーブルを決める人、申し込みの数を見る人は、11/9に決めます。

気をつけることどのテーブルにもPRO生が入るよう、申し込みの途中でPRO生の人数を見ておきます。

気をつけること1/16の東京オフ会にも対談があるなら、ゲストと話題が重ならないようにします。

この資料のもとになったもの
  • 引き継ぎ資料:05_セールス部の「PRO4期生ローンチ」フォルダの引き継ぎガイド(11/4)
  • 11/2の運営MTGの議事録(議題9)と、オフ会チャットのパスさんの試算(11/2)
  • 9月の名古屋のオフ会のアンケートと、6/8の議事録
  • 対談の登壇の記録と、ゲスト3人の成果報告。5/17の対談の設計シート

作成 2026-11-05 作成者 Claude Code(依頼:しゃけ)